9月22日に、Claude の新しいモデル Opus 5.5 が発表されました。
発表を見て、ひとつ疑問が出てきました。
いちばん賢いのは Fable 5.1 のはずでは?
Fable 5.1 というのは、一般に使える Claude の中で、いちばん上に置かれてきたモデルです。
ところが、、、Opus 5.5 の公式発表に載っている9項目の比較では、9項目すべてで Opus 5.5 が Fable 5.1 を上回っていました。
9項目中、9項目です!
しかも、入力と出力の値段は Fable の4割です。
ChatGPT の会社が出している GPT-6 Astra とも、公式の数字で比べてみました。
じゃあもう Fable は要らないのか。
公式の数字には、引っかかる点もありました。
それでも、私の手元で2つの仕事を両方に頼んでみると、売上の調べものも、取引先へのメールも、Opus 5.5 で足りました。
Pro で使っている人は、Fable が最初から追加料金になる点にも気をつけてください。
この記事でわかること
- 公式の比較と値段で、どれだけ差があるか
- Codex で使える GPT-6 Astra と比べると、どうなのか
- 売上の調べものと取引先へのメールを、両方に頼んで比べた結果
- 自分のプラン(Pro・Max)で、Fable が追加料金になるか
公式の9項目の比較では、すべて Opus 5.5 が上だった
Anthropic は9月22日の発表で、Opus 5.5 を Fable 5.1・Opus 5 と並べた表を出しています。
Opus 5 は、Opus 5.5 のひとつ前のモデルです。
| 何を測ったか | Opus 5.5 | Fable 5.1 | Opus 5 |
|---|---|---|---|
| ターミナルで進めるプログラミング(Terminal-Bench 4.0) | 66.4% | 55.8% | 52.3% |
| 書いたコードが採用されるか(FrontierCode v1.1) | 54.4% | 50.3% | 48.0% |
| 複数ファイルにまたがる曖昧な作業(CursorBench 4.0) | 57.8% | 51.8% | 46.6% |
| 44職種の実務(GDPval-AA v2.1・%ではなく点数) | 1846 | 1735 | 1708 |
| 業務アプリをまたぐ作業(AutomationBench) | 40.0% | 31.4% | 26.9% |
| 分野横断の難問(Humanity’s Last Exam・道具あり) | 67.7% | 65.6% | 63.6% |
| 科学研究の作業(Terminal-Bench-Science 0.1) | 58.7% | 52.6% | 29.0% |
| パソコン操作(OSWorld 2.0) | 81.8% | 80.7% | 74.0% |
| グラフの読み取り(Chartography・道具あり) | 89.0% | 88.4% | 83.4% |

%で測る項目のうち、差がいちばん大きいのは、ターミナルで進めるプログラミングで、約11点です。
業務アプリをまたぐ作業でも、約9点の差がありました。
いっぽう、パソコン操作とグラフの読み取りは、1点前後しか違いません。
しかも Opus 5.5 は、安全装置を付けたまま測っています。
安全装置というのは、危ない使い方を止める仕組みです。
止められた作業は、前の世代のモデルが代わりにこなしています。
業務アプリをまたぐ作業だけは、代わりを使わず、止められたら失敗として数えています。
公式は、そのぶん Opus 5.5 の点数は下がっている可能性が高い、と書いています。
入力と出力の値段は Fable の4割。公式の例では時間も短かった
トークンというのは、AIが読み書きする文字の量の単位です。
公式の料金表で、100万トークンあたりの値段を並べます。
| 項目 | Opus 5.5 | Fable 5.1 |
|---|---|---|
| 入力 | $4 | $10 |
| 出力 | $20 | $50 |
| キャッシュ読み取り | $0.20 | $0.25 |
キャッシュ読み取りというのは、それまでのやり取りをAIが読み直す分の料金です。
ここだけは Fable の8割で、差が小さくなります。
どれも、使った分だけ払う契約での定価です。
しかも Opus 5.5 は、ひとつ前の Opus 5 から、入力・出力が2割下がったばかりです。
Opus 5 から2割下がって、Fable と並べると4割。
値段は安いのに、点数は上。
Opus 5.5 の値下げの中身は、別記事「Claude Opus 5.5の料金|月額は変わらず上限が上がった」にまとめています。
月額(Pro・Max)で使う人に関係するのは、このあと書く「Fable が追加料金になるか」のほうです。
公式は、同じ仕事を両方に頼んだ例も載せています。
通信を振り分けるソフトを、C というプログラミング言語から、Rust という別の言語へ書き直させた、Anthropic 社内のテストです。
どちらも、そのソフトに付いている確認用のテストを、ほぼ全部通しました。
かかった時間は、Opus 5.5 が9時間半、Fable 5.1 が12時間です。
費用は、Opus 5.5 のほうが51%安く済んでいます。

Codex の GPT-6 Astra と比べると、勝ち負けは分かれた
ChatGPT を使っている人なら、こっちも気になりますよね。
GPT-6 Astra というのは、ChatGPT の会社 OpenAI のいちばん上のモデルです。
ChatGPT の有料プランと、Codex で使えます。
Codex というのは、OpenAI が出している、Claude Code と同じ種類の道具です。
実は、Opus 5.5 の公式発表の表には、この Astra の列もあります。
Astra の数字は、OpenAI が自分で発表した値を載せたものです。
| 何を測ったか | Opus 5.5 | GPT-6 Astra |
|---|---|---|
| ターミナルで進めるプログラミング | 66.4% | 57.9% |
| 書いたコードが採用されるか | 54.4% | 53.3% |
| 44職種の実務(点数) | 1846 | 1542 |
| 分野横断の難問(道具あり) | 67.7% | 57.2% |
| 業務アプリをまたぐ作業 | 40.0% | 41.4% |
| 科学研究の作業 | 58.7% | 64.6% |

比べられる6項目のうち、Opus 5.5 が4項目、Astra が2項目で上でした。
Fable のときのような全勝ではありません。
業務アプリをまたぐ作業は1.4点差で、ほぼ並んでいます。
いっぽう科学研究の作業は、Astra が約6点リードしています。
パソコン操作など残りの3項目は、Astra の数字が表に載っていません。
値段は、Astra が入力 $10・出力 $50 で、Fable と同じです。
Opus 5.5 は、その4割。
Anthropic は、点数だけでなく、1つの作業にかかる費用も比べています。
コードが採用されるかの項目では、Opus 5.5 は既定の設定のままで、Astra の最高の点数を上回り、費用は約5分の1だったそうです。
ただし、これは Anthropic の発表で、Astra に有利な数字は OpenAI 側の発表にも載っています。
科学研究の作業では、OpenAI も「Fable 5.1 の52.6%を上回り、費用も約31%低い」と書いています。
手元の Codex でも同じ売上の依頼を出そうとしたのですが、Codex のバージョンが古くて Astra を選べませんでした。
なので、ここは公式の数字だけの比較です。
どちらを使うかは、正直、いま契約しているのが ChatGPT か Claude かで決めてしまって大丈夫です。
プログラミングや、書類を作る仕事なら Opus 5.5 が少し前、科学研究のようなデータを回す作業なら Astra が前、というくらいの差です。
それでも「全部 Opus 5.5 でいい」と言い切れない理由
ただ、発表を最後まで読むと、引っかかる点が3つありました。

数字は Anthropic 自身の発表で、第三者の測り直しは見当たらない
表の数字は、ほとんどが Anthropic が自社で測ったものです。
業務アプリをまたぐ作業だけは、そのテストを作った Zapier という会社が測っています。
9月24日の時点で、別の機関が同じ条件で測り直した結果は、私が探した範囲では見つかっていません。
公式自身が「差は点数が示すより小さい」と書いている
Anthropic は、発表の中でこう書いています。
この水準の能力になると、ベンチマークの差は、実際の差の目安として以前ほど頼りにならなくなってきた。
私たちが使った範囲では、Opus 5.5 と Fable 5.1 の差は、点数が示すより小さい。
(訳は筆者)
点数で勝った側の会社が、自分から「差は小さい」と言っています。
ずいぶん正直ですよね。
差が1点前後の項目は、入れ替わってもおかしくない
パソコン操作は81.8%対80.7%、グラフの読み取りは89.0%対88.4%です。
公式は、ターミナルで進めるプログラミングについて、Opus 5.5 の点数に上下2.6点ほどのブレがあると書いています。
パソコン操作とグラフの読み取りのブレは、公式に載っていません。
ただ、同じくらいのブレがあるなら、1点前後の差は、測り直せば入れ替わってもおかしくありません。
売上の調べものを両方に頼んだら、答えは同じで、時間も費用も約半分だった
数字だけでは決められないので、私の手元の Claude Code でも試しました。
Claude Code というのは、パソコンの中の作業を任せられるAIです。
「うちの3店舗の7月と8月の売上」という、架空の売上表を作ります。
1日・1店舗・1商品で1行、全部で680行の表です。
中身は、こんな形です。

8月の売上は、7月より18.9%落ちています。
実は、B店の8月16日以降のデータを、わざと丸ごと抜いてあります。
そのうえ、3店舗ともお盆の3日間は売上を2割下げて、そっちが原因に見えるようにしておきました。
我ながら、なかなか意地の悪い問題です^^;
これを Opus 5.5 と Fable 5.1 に、同じ文面で頼みます。
このフォルダの sales.csv は、うちの3店舗の7月と8月の売上です。
8月の売上が7月より大きく落ちました。
原因を調べて、社長に報告する3行の結論を書いてください。
結果は、どちらも仕込んだ原因を見つけました!
| Opus 5.5 | Fable 5.1 | |
|---|---|---|
| 見つけた原因 | B店の8月16日以降のデータが無い | B店の8月16日以降のデータが無い |
| お盆にだまされたか | だまされなかった | だまされなかった |
| かかった時間 | 28秒 | 53秒 |
| 費用の目安 | 約0.58ドル | 約1.07ドル |

どちらも社長向けの3行を書き、出す前にB店に確認するよう添えていました。
Fable 5.1 は、商品別にも分けて、特定の商品が売れなくなったわけではないことまで確かめていました。
お盆に3店舗とも売上が落ちていたことに書いたのも、Fable 5.1 だけです。
調べる範囲は、Fable のほうが少し広い。
でも、社長に出す3行の中身は同じです。
28秒と53秒、0.58ドルと1.07ドル。
時間も費用も、ほぼ倍違いました。
費用の目安は、Claude Code が定価で計算した金額です。
月額の範囲で使っているなら、Opus 5.5 の分がこの金額で請求されることはありません。
Fable の分がどうなるかはプランで違うので、最後の節で書きます。
考える長さの設定は、どちらも最初のままです。
最初から選ばれているのは、Opus 5.5 が「medium」、Fable 5.1 が一段上の「high」です。
1回だけの試しですが、この程度の調べものなら、Fable にする理由は見当たりませんでした。
取引先への値上げのお願いメールも、Opus 5.5 で足りた
大事な資料のときだけ Fable に切り替える、という使い方もあるので、文章も両方に書かせてみました。
食品卸の会社から、10年以上取引のあるスーパーの山田さんへ、10月から一部商品の卸値を5%上げてもらうお願いのメールです。
関係は悪くしたくない、という条件を付けて、件名と本文だけを頼みました。
| Opus 5.5 | Fable 5.1 | |
|---|---|---|
| かかった時間 | 27.8秒 | 30.4秒 |
| 費用の目安 | 約0.35ドル | 約1.25ドル |
| 書いてきたもの | 件名・本文 | 件名・本文・署名欄・件名の別案2つ |
| 自分から指摘したこと | 10月1日まで7日しかない | 10月1日まで7日しかない |

試したのは9月24日です。
どちらも、10月1日まで7日しかないことに、自分から気づいていました!
Opus 5.5 は本文のあとで、値上げのお願いとしては急な知らせになるので、実施日を遅らせるか、このまま送るかを選んでほしい、と聞いてきました。
「社内でのコスト削減で吸収に努めてきた」という一文は自分が補ったので、事実と違えば直してください、とも添えています。
Opus 5.5 が書いたメールです。
【】の所は、自分で埋めます。
件名:一部商品の卸価格改定のお願い(10月1日納品分より)
山田様
いつも大変お世話になっております。
【会社名】の【氏名】です。
本日は、一部商品の卸価格について
お願いがあり、ご連絡いたしました。
原材料の仕入れ価格と物流費の値上がりが
続いております。
これまで社内でのコスト削減で
吸収に努めてまいりましたが、
弊社の努力だけでは
価格を維持することが難しくなりました。
誠に心苦しいお願いではございますが、
2026年10月1日納品分より、
一部商品の卸価格を5%改定させて
いただきたく存じます。
対象商品と改定後の価格は、
添付の一覧にまとめております。
山田様とは10年以上にわたり
お取引をいただいております。
これからも変わらず商品を
お届けし続けるための判断として、
ご理解いただけますと幸いです。
実施時期や対象商品について
ご事情がございましたら、
ご遠慮なくお聞かせください。
できる限りご相談に応じます。
直接ご説明にも伺いたいと考えております。
ご都合のよい日時をお知らせいただけますと
幸いです。
ご負担をおかけし申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願い申し上げます。
Fable 5.1 も、同じ7日の指摘と「実施日を延ばすか決めてほしい」を冒頭に置き、対象外の商品はこれまでどおりの値段だという一文と、署名欄、件名の別案を2つ付けてきました。
署名欄や件名の別案まで付けてくれるのは、正直ありがたいです。
実施日を決めて、名前・署名・添付を埋めれば、どちらも取引先に出せる水準です。
費用は、Fable が約3.6倍かかっています。
公式発表にも、文章の正確さを比べたテストがあります。
決算の資料が見つけにくいようにしたネットの写しから情報を探して、ある会社の業績の報告書を書かせるものです。
数字や引用を1つでも作り上げたら不合格、という基準です。
考える長さの設定を変えながら試して、Opus 5.5 は18回中16回が合格です。
Fable 5.1 は、0回です。
ひとつ前の Opus 5 も、0回。
18回中16回と、0回。
ここは点数の表より、はっきり差が出ています!
私の試しはこちらも1回だけです。
それでも、大事な文章のたびに Fable に切り替える必要はなさそうです。
Pro は Fable が最初から追加料金。月額なら Opus 5.5 のままでいい
Claude Code は、バージョン 2.1.280 以降なら、Pro・Max・Team・Enterprise の既定のモデルが Opus 5.5 です。
Pro は、これまで何も指定しないと Sonnet で動いていたのが、Opus に変わりました。
あわせて、5時間ごとの上限も引き上げられています。
この2つの差し引きで午後に止まるのが直るのか、その確かめ方は料金の記事に書きました。
Fable 5.1 は、どのプランでも既定にはなっておらず、自分で「/model fable」と選んだときだけ使われます。
「/model fable」と打って選ぶと、次に起動したときも Fable のままになります。
その回だけ試すなら、「/model」で出る一覧で Fable の行に合わせて、s キーを押します。
Fable を使った分がどう数えられるかは、プランで違います。
| プラン | Fable を使った分 |
|---|---|
| Pro | 月額の上限に含まれない。最初から使用量クレジット(追加料金)で払う |
| Max | 週の上限の50%までは、月額の中で使える。超えたら使用量クレジットで払うか、別のモデルに切り替える |
| Team・Enterprise | 標準の席は Pro と同じ(Enterprise は組織が使用量クレジットを有効にしているときだけ)。プレミアムの席は Max と同じ。使った分だけ払う契約の Enterprise は API の定価 |
使用量クレジットというのは、月額とは別に、使った分だけ払うお金のことです。
Pro のように最初から使用量クレジットで払うプランでは、「/model」の画面の Fable の行に「Requires usage credits」と出ます。
Max で上限の半分を超えたときにも同じ表示が出るかは、確かめられていません。
Fable の行が見当たらないときは、Claude Code が古いのかもしれません。
Fable 5.1 が使えるのは、バージョン 2.1.257 以降です。
ふだんの仕事は、既定の Opus 5.5 のまま使います。
取引先へのメールや提案書のような大事な文章も、私の試しでは Opus 5.5 で足りました。
Fable を試すのは、原因が分からない不具合の調査のような、答えの決まっていない難しい仕事のときだけです。
Claude Code の公式ドキュメントも、原因の調査や設計の判断のような「答えが決まっていない問題」を、Fable に渡すよう勧めています。

そのときは、同じ依頼を Opus 5.5 にも出して、結果を並べてみてください。

差が無ければ、次からは Opus 5.5 だけで済みます。
毎回モデルを切り替える面倒も、なくなります。
まとめ
公式の9項目の比較では、9項目すべてで Opus 5.5 が Fable 5.1 を上回りました。
入力と出力の値段は、Fable の4割です。
Codex で使える GPT-6 Astra とは、比べられる6項目で4勝2敗、値段は同じく4割でした。
私の手元で売上の調べものを頼むと、答えは同じで、時間も費用も約半分。
取引先へのメールも、どちらも出せる水準で、費用は Fable が約3.6倍です。
Pro だと Fable は最初から追加料金、Max は週の上限の半分までは月額の中で使えます。
ただし公式の数字は Anthropic 自身の発表で、公式も「差は点数が示すより小さい」と書いています。
大事な仕事のたびに Fable に切り替えていたなら、まずは Opus 5.5 のままで1回試してみてください。
あなたの Claude Code は、いまどのモデルで動いていますか?
- 大事な仕事のたびに、いちばん上のモデルに切り替えている
- Fable を使ったら、上限や請求が気になった
- どの仕事にどのモデルを使えばいいか、決めていない
どれか1つでも当てはまるなら、ぜひ「/model」と打って、いまのモデルを確かめてみてください。
「うちの業務にどのAIを使えばいいか分からない」という方は、AI活用診断で一緒に整理します。
モデルの切り替わりや使い分けの話は、メルマガで毎回ひとつずつ紹介しています。
ほかのAI活用の実例は「中小企業のAI活用ガイド」に、Opus 5.5 の料金と月額への影響は別記事「Claude Opus 5.5の料金|月額は変わらず上限が上がった」に、Fable 5.1 そのものの解説は「Claude Fable 5.1とMythos 5.1|中身は同じで、違うのは安全装置だけ」にまとめています。
いま受け取れる特典は、全部で8つ。すべて無料です。
- AIが作る見た目を選べる デザイン様式50 … 名前をひとつ添えるだけで、サイトも資料も50通りに。
- AIの仕上がりを毎回そろえる 型プロンプト … コピペするだけ・作成フォーム付き。
- ChatGPT超入門ガイド … 「何ができるの?」がスッキリ分かる入門書。
- AIで仕事をラクにする 業務改善チェックリスト … “任せられる仕事”を見つける。
- 今日から使えるAI活用シーン10選 … まねするだけ。
- NotebookLMでスライドを作ろう … 資料づくりを10倍速に。
- 撮った動画を“見返せる資産”に変える 手順書 … 文字起こし→目次→字幕まで。
- AI活用ガイドブック(全70ページ) … 登録+3分のアンケートで無料(Kindleでは980円)。
この記事は役に立ちましたか?




コメント